ちせのさと優勝☆横綱でも結婚せず嫁はいらない?市川紗椰はナシ?


第72代横綱、稀勢の里関が東京・両国国技館で初の横綱土俵入り披露しましたね!
稀勢の里は30歳ということで、つい気になるのが女性の存在(*^^*)
真面目でシャイなイメージがありますが、現在おつきあいされている方はいるのでしょうか・・・画像出典:
http://nenemu8921.exblog.jp/





横綱・稀勢の里関

 

とうとう日本人19年ぶりの横綱に昇進した稀勢の里関。

2017年1月場所、千秋楽では横綱・白鳳も見事に粉砕し、非常に見応えのある優勝劇だったのではないでしょうか。

 

先月27日には東京・明治神宮で奉納土俵入りを行い、同じ二所ノ関一門の芝田山親方から伝授された『雲竜型土俵入り』を力強く披露し、日本中がお祝いムードに沸きました。

 

さて横綱に昇進したということで、ついつい気になってしまうのが女性の存在。

 

そもそも稀勢の里関って、真面目で物静かな印象があるので過去どんな女性とつきあってきたのか、

また、どんな女性と結婚するんだろうとか、

そもそもまだご結婚されていなかったの?

 

とか、ついついリサーチしたくなりますね▼*゚v゚*▼



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韓国の女性の噂?

 

稀勢の里関は過去に韓国の女性とつきあっていたのでは?という噂があります。

韓国というキーワードでずいぶん検索されてるんですよね。

でもこの噂の出どころはよくわからないです。

 

【結婚】とか【嫁】とかいうワードに挟まって【韓国】があるので、つい韓国の女性と以前・・・・??

などと勘違いしてしまいます。

 

単純に女性とは関係なく、稀勢の里は韓国が好き!という可能性もあります。

韓国の焼肉が大好きとか・・

 

もう一つ気になるのが、【破談】というワードです。

 

稀勢の里、過去に婚約していて破談したことがあるの??などと思ってしまいますが、どうやらこれは琴奨菊関の結婚破談の過去の情報と混同されているようです。

 

稀勢の里のライバル、大関琴奨菊は2013年頃に結婚を決めた女性がいたそうです。

 

しかし、【大関の嫁】という圧力からなのか理由は分かりませんが、結婚の話は無くなり破談になってしまっていたみたいです。

 

この破談の話が「稀勢の里、横綱昇進!」で世間が盛り上がったことにより、ごちゃまぜになってネットを駆け巡ったようですね。

 

稀勢の里には、【破談】するほどまで進展した女性はいないようです。

 

市川紗椰さんとは・・?

 

 

テレビ番組、『ユアタイム』に出演している市川紗椰さんは相撲好きを公表してまして、

「市川部屋」というコーナーを持っています。

 

稀勢の里は優勝後の1月23日に『ユアタイム』に出演していて、

 

「市川部屋はいつも見ていた」

と発言しています。

その様子がちょっと恥ずかしげで、市川紗椰さんも照れていたことからネットなどで、

 

「合コンのようだった▼*゚v゚*▼」

と、話題になってしまいました。

 

また、市川紗椰さんは稀勢の里のファンだと公言しています。

 

そんな間柄なので、市川紗椰さん、もしかして稀勢の里と今後おつきあいする可能性あるんじゃ・・・??

と思われているのですね。

 

◆市川紗椰さん


引用:http://netacube.com/

 

ハッキリ言っていいんじゃないでしょうか!!

・・・などと思ってしまいます。(女性の稀勢の里ファンの方スミマセンm(_ _)m)

 

純情なイメージのある稀勢の里関らしいエピソードですね(*^^*)

 

で、実際はどうなの?

 

ズバリ、2017年2月現在、稀勢の里関は交際している彼女はいなく、結婚は当分ないようです。

 

2016年7月3日、30歳の誕生日に報道陣から誕生日ケーキをプレゼントされ、それとなく綱取りならぬ嫁取りについて聞いてみた時も、

 

「まだまだ。当分ないよ!」

と笑い飛ばしていたそうです。

 

 

しかし過去に稀勢の里はある女性からプロポーズされたことがあるみたいですよ。

しかも何度か結婚を求められたようです。

 

どれくらいまでのおつきあいだったのでしょうね??

 

やはりモテますよね~~そりゃ。
強くて優しく、収入も良いのですから。

 

もしかすると、そのプロポーズをした女性が韓国の方だったのではないか?と検索されているのかもしれませんね・・・・・。

 

 

 

 

現在の稀勢の里関は、ホントに正直彼女どころじゃないのだと思います。

 

シンプルな口上が話題となった伝達式後の会見で稀勢の里関は、事あるごとに横綱の使命を語っています。

 

「横綱は常に人に見られている。稽古場も普段の生き方も。もっと人間的に成長して、尊敬される横綱になっていきたい。」

「横綱は負けられない。もっと強くなって負けない力士、常に優勝争いに加われる力士になりたい。」

 

そのために、稀勢の里関は両親に1つの覚悟を宣言しています。

 

「相撲を取っている間は結婚しない。」

 

 

自らの相撲道を貫くには女性は二の次。

その意志の表れだったと父・貞彦さんは語っています。

 

やはり責任重大だということでしょうね。

 

ちなみに貞彦さんは稀勢の里関の結婚について次のようにも仰っています。

 

「恋愛ですからどう展開するか、こればかりは分かりません。でも、嫁取りは厳しい。」

「私の目を通さないといけませんから。」

「3歩下がって夫の帰りを待つじゃないが、出しゃばらず、ブランド好きでないこと!」

 

 

これはやはり結構ハードルが高そうです・・・・ね(;´Д`)

 

 

おしまいに

稀勢の里関、好みのは「相撲部屋の女将」タイプの女性と語っています。

すでに年寄「荒磯」を取得しており、引退後は部屋を持つことになるで、結婚される女性は女将になる覚悟が必要です。

引退をするまでは恋愛NGとするようですが、どんな女性とご結婚されるのかちょっと楽しみですね(*^^*)

 

あ、うっかりおつきあいするとすぐバレちゃいますよ。

お相撲さんはなにしろ大きくて髪を結ってます。

とっても目立ちますから^^;

☆最後までお読み頂きありがとうございました。

⇒ 稀勢の里の似顔絵を描いてみた!横綱昇進記念☆

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